自分を師匠に紹介してもらうなら、どういう風に紹介されたい?

 

 

こんにちは、カウンセラーの悠ですʕ•ᴥ•ʔ

 

 

ここ数日、お弟子課題の「自分のキャッチフレーズ&紹介文」

頭の中をずーっと占拠されております(⚭-⚭ )笑

 

こういうの、他の人のだったら好きだしワクワクするのに、

自分のは本当に苦手で_:(´ཀ`」 ∠):笑

 

 

 

困り果てて、Evernoteを漁ったらヒントを発見目

 

『自分を根本さんに紹介してもらうんならどういう風に紹介してもらえればいいだろう?』

 

もし、私があなたを私のクライアントさんに紹介するとしたら、どんな風に紹介したらいいか、その宣伝文をすでにお持ちでいらっしゃいますか?

キャッチフレーズ、と言えばそれまでですが、もう少し長くても、あなた自身を表すセンテンスがあって、それが名刺に印刷されていたり、ちょっとしたパンフレットになっていたりしたら、ますます人は紹介しやすくなりますね。

 

 

なるほど…!💡.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。.

 

 

 

ということで、

師匠・根本さんになんて言って紹介されたいか、考えてみたら。。。

 

 

根本さん:

「見た目に騙されないでね。ああ見えて意外と曲者だから」

「人によって受け取る印象が全然違うんよね~」

「んー…まぁ、会えばわかるわ」

 

クライアントさん:

「??????(´⊙ω⊙`)」

「(え、何??どんな人なの??めっちゃ不安なんだけど…)」

「と、とりあえず会いに行ってみます…💦」

 

みたいなシーンが真っ先に出てきた(ノ∀`)笑

私は私をどう見てるんだ??笑

 

 

もうちょい真面目に絞り出すと(笑)

 

「“愛”を見つけるのがうまい」

「(家族やパートナーシップなど)人間関係の修復が得意」

「その人やそのケースにあった解決法の提案が得意」

 

みたいのも嬉しいし、

言われたらきっとめっちゃ喜ぶと思うんですけど…

 

「意外と曲者」「人によって受け取る印象が違う」の方が

ぜひ根本さんに言われたいかも♡(*´艸`*)笑

 

 

 

 

やっぱり、

人によって問題も違うし、それが起こる背景も違うし。

 

だから、

「私、こういうカウンセラーなんです」って自分で言うより、

 

カウンセリングを受けた人がそれぞれ感じ取ってほしいな~

と思っていて。

 

カウンセリングって、

クライアントさんがその効果や意義を決めるものだと思うし。

 

 

んで、どの人に対しても

同じように接せる人もすごいと思うけど、

 

その人その人に合った対応ができて、

オーダーメイドなカウンセリングができる

カメレオンなカウンセラー

私の目指す「カウンセラー像」なのかな~と思ってます(*´ω`*)

 

 

ストレングス・ファインダーで「個別化」が1位だからか、

 

人によって「え、それ、本当に同じ人なの??(´⊙ω⊙`)」って言われる方が

おもしろく感じるんですよね(*´艸`*)笑

 

 

もっと経験を積んだらまた変わるのかなぁ。。。

 

 

そのためにもまずは

課題がんばらねば_:(´ཀ`」 ∠):笑

 

 

いい気分転換になったので(笑)

引き続き課題がんばります♪٩( ‘ω’ )و

 

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