「カウンセラー」の定義。【お弟子さん講座①】

先週末、ついに待ちに待った

根本さんのお弟子さん講座が始まりました〜…!(〃∇〃)

 

とにかく楽しくて、
「私、心理学好きなんだなぁ」と実感してました(*´ω`*)

私が心屋マスターに通っていた頃は
縦のつながり…というか、他の期の人に会える機会が
カリキュラムに組み込まれてなくて。

(たまたま、振替で受講することになった人がいたので、その人たちには会えたけど)

事務局スタッフをしていたナリ心理学では
前の期の先輩がオブザーバーとして参加したり、
講座の一部を受け持ったりしてるのがうらやましくて。

根本さんのお弟子さん講座では
1期の方々にお会いできるのが嬉しい♡(*´艸`*)

もっとマスターの時のことを思い出すかな~と思ったら、
どっちかというと、学生時代を思い出すような。

マスターのときは
講師コバのことをまだあんまり知らなかったけど、
今回はファン歴1年での参戦ですからね。笑

高校も大学も、好きな先生のはめっちゃ頑張ってて、
特に高校は、先生に質問しに行きたいがために
課題頑張ってたなぁ。。。(遠い目)笑

これがあと半年続くと思うと…
めちゃくちゃ楽しみな半面、
しんどさも相当だろうなー笑という気がしてます。笑

講座2日目が終わったら
慣れない頭とコミュ力を使ったからか
エネルギー使い果たしてて、めっちゃ眠かった(ノ∀`)笑

 

講座では、
「カウンセラーとは何ぞや」というところから始まり。

私が思う「カウンセラー」とは。
「いろんな“制限”を取っ払う人」

というか、

「自由に、『本当の幸せ』について問い続ける人」

「自分にとっての本当の幸せって??」

「本当に望んでるものは何??」

っていうのを

自分にもクライアントさんにも
問いかけ続けて、提案していく人なのかな〜と思ってます。

“制限”というのは

例えば、時間やお金、常識やモラルとか。

「こんなことしちゃダメでしょ」とか

「こんなことできるわけない」とか、

「今はこれが無いから」とか。

そういうことをいったん置いといて

「本当に行きたいところ」を見つけて。

それから

いろんな「現実」を踏まえて

「じゃあ、どうする??」っていうのを

提案していくイメージなんですよね。

友達とか家族とか、”近い”存在はどうしても

「本当の願い」よりも「現実」を見て考えがちだし。

「そうじゃない存在」っていうのが

私がイメージしてる「カウンセラー像」なんだろうなぁ。

 

ただ、師匠には

「自分を縛るものにもなるから、

ワクワクしないものは手放す&

あんまりたくさん持たないほうがいい」

とも言われたので。笑

これから学びつつ、実際に活動しつつ、
変化させて落とし込んでいくのかな〜と思ってます。

講座が終わる頃にはどうなってるのかな〜(*´ω`*)

 

さっそく宿題がいっぱい出てまして(笑)

楽しかった講座の余韻のまま
「過去の振り返り」に取り掛かってみたら
当時を思い出して、めっちゃ凹まされました(ノ∀`)笑

ひとまずこれからの変化が楽しみです♡(*´艸`*)

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