「お恨み帳書けない」「何書いたらいいかわかんない」という場合にオススメの方法。

こんにちは、カウンセラーの悠ですʕ•ᴥ•ʔ

 

 

「お恨み帳書けない」「何書いたらいいかわかんない」という場合。

好きなカウンセラーさんとかに「ねぇ、聞いて」ってやるつもりで書き出すと、そのうちだんだん乗ってきて(笑)書きやすいんじゃないかと。

 

 

私も、特に「親」とか「兄弟・姉妹」とかに対してのお恨み帳が苦手で^^;

「仕事でイラッとすることがあった」とか、何かイベント(笑)があったら書けるんですが、過去を振り返って「昔こう思ってた」「あのとき、ああだった」みたいのがすっごい苦手だったんです。

んで、そのとき、ちょうど師匠の個人カウンセリング予約したかったのに、できなかった」という出来事があって。笑

それで「もし師匠のカウンセリングの予約取れたら」と思って、相談するつもりで書き出したら、わりと書きやすくて。

それ以来、「書きたいけど書けない」「なかなか出てこない」みたいなときは、「誰かに相談するつもりで書く」っていうのをやってますね。

こっちの方が早く深くまで潜れて、「傷」とか「思い込み」に気付きやすい気がするので。

今日もコレで祖母とか母親とかやってたし笑

 

お恨み帳書くのが苦手な方はぜひ♪^^

 

◆\応援していただけませんか?/
<9月度>グループカウンセリング&個人セッション募集中
お申し込み・詳細はこちら


◆お悩みをブログで記事にしてもいいよ!という方は、お悩み相談をお送りください。
あなたの「不安」吐き出してみませんか?ʕ•ᴥ•ʔ
悠へのご相談はこちら


◆根本裕幸氏の「お弟子さん制度」を卒業したキャラの濃すぎる(笑)個性豊かなカウンセラーが、あなたのご相談にお答えします。
様々な視点で回答を寄せてくれるカウンセラーたちに相談してみませんか?^^
ココロノマルシェはこちら
1+