【慢性的な問題と向き合う①】あの家に生まれた意味。

こんにちは、カウンセラーの悠ですʕ•ᴥ•ʔ

 

 

ようやく「結論」っぽいものが出たので、今のうちにまとめとこ。笑

 

デモセッション2本立て

最後のお弟子講座で、ヤタさんのデモセッションを2回(講座初日&朝活)受けさせてもらいました。

どちらもノリで手挙げたら(笑)、うっかりじゃんけんに勝ってしまったんですよね。笑
ヤタさん、ありがとうございました✨

 

結局、問題の根っこは、私の慢性的な問題である「無価値感」が影響してたようで。

初日のデモセッション(1回目)で、「無価値感は無くならない。ゼロにはならない。うまく付き合っていくもの」と言われて、「無くならないんだ…!あってもいいんだ…!✨」と、少しラクになり。

朝活のデモセッション(2回目)では、初日の内容から「根っこは親だよね」ということになり。「“子ども時代”をちゃんとやれてないから、“子ども”をやり直したらいい」と言われて。

手放し本&許しのプロセス

その一方で、デモセッションを受けてから、過去の親に対するいろいろ(笑)が出てきて。

ちょうど師匠から手放し本↓をもらったので、「過去の自分に会いに行くワーク」をやって、20歳くらいのドン底だった自分に会いに行ったり。「手放しワーク」でおとんを手放したり。

どっちも泣かされてたんですが、特に「手放しワーク」の「自分から相手に背を向けて離れていくところ」で泣かされてましたね〜。笑 
ほんとファザコンだなぁw

 

その後、師匠の記事で「許しのプロセス」を見つけたので、こちらもやってみることに。

許しのプロセスと感情が沸いてこないときの対処の仕方とただ咲くことのススメ | 心理カウンセラー根本裕幸
* 許しが大切だと分かっていても、その感情が沸いてこないのであれば、それが正しいということ。 他にもできることがありますから、それに取り組みましょう。 そうして感情が動き始めたら許しのプロセスを発動です。 * *** 初めまして。随分前からこっそり根本さんのファンのNと申します。 いつもセミナーに行かせて貰おうか迷いつ...

 

まずは久しぶりに親や祖父母に対して、①「感情の解放」として、お恨み帳を書きまくり。
何度も出てきたワードが「責任」とか「考えなし」とか。笑

 

②「感情的理解」

③「感謝の手紙」

このあたりは一応前にやったので、サクッと。笑

私、「感謝の手紙」書くと、ほぼお金のことになるんですよね(¥ω¥)笑
「学費払ってくれてありがとう」とか、「モノくれてありがとう」とか。笑

 

④恩恵を受け取る

父が父でよかったこと、母が母でよかったことを受け取る。
そのお陰で学んだこと、成長できたことを探す

許しのプロセスと感情が沸いてこないときの対処の仕方とただ咲くことのススメ

「学んだこと・成長できたことって、何かあるかな??」って考えて、ひねり出したのが「コミュニケーションの大切さ」「パートナーの大切さ、“誰と生きていくか”の重要性」でした。

コミュニケーションってよくキャッチボールに例えられますが、私から見ると「ドッヂボール」または「銃撃戦」のようだったんですよね。笑
「なんでそんなに揉める方向に持ってくんだろう?」「もっと違う言い方したらいいのに」って、しょっちゅう思ってたし。笑
ほんと性格アレだなw

 

ここでふと思ったのが

「『パートナーの大切さ』を学ぶなら、もっと幸せそうな家族の下に生まれた方がいいんじゃない??」

「だから、夫婦単位ではけっこー幸せそうな感じでしょ??」

 

思い返せば、亡くなった祖母が施設にいたとき、祖父は毎日会いに行っていたし。

両親も、私が実家にいたころはあんまり仲良くなかったけど、私が大学に行ったくらいから気づいたら仲良くなっていて。帰省したときに、その変化にビックリしたくらい。笑

母親は父親のことを「戦友みたいな感じ」って言ってたなぁ。笑
ほんと武闘派だなw

その2つを痛感するには、最適な環境だったんでしょうね~。。。(遠い目)
私、西洋占星術でも四柱推命でも、「コミュニケーション」や「パートナー」を星的にかなり重要視している(今回の人生のメインテーマにしてる)ようだし。笑

 

長くなるので、いったん切りまーす。笑

 

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