「親」という存在へのキモチと毒、そしてたくさんの愛。

こんにちは、カウンセラーの悠ですʕ•ᴥ•ʔ

 

 

先日ふとブログの過去記事を見ていたら。

あらためてオススメしたい本の

レビュー記事を見つけたので、ご紹介♡(๑´ڡ`๑)

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コミックエッセイなんですが、

絵がすごいかわいくて♡(*´艸`*)

カウンセラーとしても、

おかあさんとの関係はいろんなものの基礎になるので

すごく気になりますね(๑´ڡ`๑)笑

ということで、

Amazonでも試し読みできる部分を少しだけご紹介♪^^

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もうほんと、かわいすぎる♡。・゚・(ノ∀`)・゚・。笑

こういうのって、どうしても自分を重ねちゃいますね(ノ∀`)笑

…と思ったら、新刊出てた…!✨(´⊙ω⊙`)

その名もムスメからおとうさんへ。いろんなキモチぐるぐる。・゚・(ノ∀`)・゚・。笑

「おかあさん、ずっとみてて」は

イラストなんですが、

コチラは対照的に大半が文章で書かれてます。

文字じゃないと書ききれないくらい、

ムスメからおとうさんへの想いは複雑ってことですかねꉂ(´ᗜ`*)笑

この本の第1章と第2章では、

作者それぞれの、おとうさんへの思いが。

第3章では、

5歳から80歳の50人以上のムスメたちからの

おとうさんへの思いが語られていて。

いろんなエピソードが載っていたけど、

どの「おとうさん」も

私の「おとうさん」とは重ならないのに

なぜか涙が出てしょうがなくて。

読んでるだけで胸が痛くなるようなエピソードがあったり、

反対に、仲の良すぎるエピソードもあったり。

まるで、カウンセリングで

いろんな方々のお話を聞いてるようでした。

大好きなおとうさんも、

憎いおとうさんも、

すぐ隣にいるおとうさんも、

もういないおとうさんも、

顔も知らぬおとうさんも、

全部、おとうさん。

今、親になってる人も、そうでない人も。

どちらの本も、

子どもだったことがある人には

ぜひぜひオススメしたい一冊です✨(*´ω`*)

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