何にどれくらいダメージを受けるかは人それぞれだから、しんどいときは「しんどい」って泣いたらいい。

こんにちは、カウンセラーの悠ですʕ•ᴥ•ʔ

 

 

「幸せ」や「辛い」「しんどい」って、もっと主観的で絶対的でいいんじゃないかな〜と思ってます。

どんな状況であっても、美味しいものを食べて「美味しい」って思えば幸せでしょうし。どんなに恵まれてるように見えても、自分が「辛い、不幸だ」って思ったら、それはその人にとって真実なんですよね。

起こることはすべてフラットで、それをどう捉えるかは人それぞれですし。「辛い」って思っても、その後にどういう反応をするかも人に依りますし。
「私はこれをしてない/されてない。だから自分に起きたことは大したことない」って思わなくていいと思うんです。

 

例えば、友達やパートナーに「さっき転んですっごく痛かった〜;;」って言ったときに、「そんなの大したことないでしょ」「もっと大変な人もいるんだから」って言われたら。。。
良くて「大嫌い」、たいていの場合は「お前、○ね♥」って思いません??笑

隣に大怪我した人がいても、自分が転んで擦りむいて「痛い」って思ったんなら「痛い」って泣いていいと思うんです。

 

そういう風に「自分が感じたことをちゃんと感じてあげる」「吐き出してあげる」ことが「自分を大切にする」ことでもあるんじゃないかと。

 

◆お悩みをブログで記事にしてもいいよ!という方は、お悩み相談をお送りください。
あなたの「不安」吐き出してみませんか?^^
悠へのご相談はこちら


◆根本裕幸氏の「お弟子さん制度」を卒業したキャラの濃すぎる(笑)個性豊かなカウンセラーが、あなたのご相談にお答えします。
様々な視点で回答を寄せてくれるカウンセラーたちに相談してみませんか?^^
ココロノマルシェはこちら
4+